Note記事の目論見

・Kindle書籍での傾向として、「関心のない節はほぼ読み飛ばす」読者が割と高い様であった事
・Kindle書籍における節単位をNoteの有料記事として投稿する事で、必要なユーザに必要な情報のみをピンポイントで提供する事ができる
・Kindle書籍の中でもポテンシャルがありブラッシュアップしたいと思う節だけをアプデしてNote側で記事として提供する事ができる
・Kindle書籍を一冊ぶっ続けで書くよりも、Noteで気が向いた時に投稿する方がモチベが続く
・Noteで一定数書き溜めたあと、一定のテーマの記事を集めてブラッシュアップしてKindle書籍で出版する事ができる

こういった理由やメリットがあってNote記事を投稿しています。

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